学生時代の元恋人との復縁を成就させた復縁工作成功事例
学生時代の元カレと復縁したい。
先日SNSでふと未だに未練の有る昔付き合っていた元カレを検索してみたところ、何となく燻っていた気持ちに火がついた感じでそれからというもの事あるごとに元カレを思い出しては今奥さんや彼女は居るのか、もし居なければもう一度付き合えないかと考えてしまいます。
学生時代の友達に協力して貰えばきっとすぐに分かるのでしょうけど恥ずかしくてとても相談が出来ません。
こんな復縁とかって出来るのでしょうか…
よっぽど何かひどい別れ方をしてない限りは復縁する事は可能です。
E様の場合、若い時分には有りがちな自然消滅という事でしたので正確には相手の気持ちを確認してみないと分かりませんが、E様から聞く限りにおいては可能と判断し、依頼を請ける事と致しました。
打ち合わせにより、まずは元カレの調査を秘密裏に行い、もし今奥さんや彼女が居た場合には諦める、もし居なければ復縁工作に入るという事で方向性が決まりました。
調査を開始し、SNSで得られた情報をプロファイリングして大体の地域を絞り本人を特定しました。
調査の結果現在配偶者も特定の彼女も居なかったのですが、2年前に離婚しており、現在バツイチで前妻との間に子供は居ませんでした。
提案した接触ポイント
調査結果を踏まえてE様と協議を重ね、復縁工作に入る事になりました。
接触ポイントとしていくつか提案し、対象者が所属しているボーリングチームに潜入し、関係性を構築していくという方法で、対象者のキャラクターを考慮し少し若めの男性工作員を投入しました。
収集した情報通り対象者は面倒見のいい世話焼きタイプで、工作員の指導だけでなくプライベートでも色々と面倒を見てくれていました。

心理誘導
親密度が深まり信頼関係が築けたタイミングでE様の話を聞き出し、復縁を意識付けて行くという方向になるのですが、そのキッカケとして工作員が最近学生時代の友人たちと10年以上ぶりに会って、その中に元カノが居て付き合う事になったという話をし、対象者に会ってみたい同級生は居るかを尋ねその中にE様らしき人が出てきたのでその部分を掘り下げ、E様である事が特定出来たので名前が出たタイミングでもしかしたら知り合いかもしれないと切り出し、「連絡取ってみますか?」と提案してE様の許可を得て連絡先を交換し工作員を含めて3人で会って会食をする事になりました。
その会食の後日、E様から「彼と付き合う事になった」と工作員、担当者それぞれ報告を受けた事で復縁工作は成功となりました。

契約内容 | |||
復縁工作 | |||
契約回数 | 稼働消費期間 | 空振り保障 | |
11回 | 8ヶ月 | 3回 | |
着手金 | 成功報酬 | 実費経費 | 合計金額 |
880.000円 | 300.000円 | 187.600円 | 1.367.600円 |

こちらの案件は4ヶ月ほどで成功いたしました。